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不安症学会誌「不安症研究」

学会では、平成21年より3巻の学会誌「不安症研究」を学術大会開催ごとに製作しておりましたが、平成24年秋より、原著、総説、資料、短報、症例報告、レター論文の査読論文を掲載する学会誌を年1〜2回の頻度で刊行することとなりました。

投稿はオンラインで受け付けております。
こちらからご投稿ください。
オンライン投稿マニュアル(PDF)

投稿承諾書(PDF)
編集規定 (PDF版
執筆要領 (PDF版
各種情報
変更履歴

編集規定

  1. 本誌の名称は「不安症研究」とする。
  2. 本誌は日本不安症学会の機関誌であり,1年1巻とし,当分の間1回から2回に分けて発行する。
  3. 本誌に使用する言語は,原則として日本語または英語とする
    (ただし,英文で投稿する場合には、編集委員会事務局に事前に連絡すること)
  4. 本誌は不安症に関連する未公刊論文の発表にあてる。
  5. 本誌は日本不安症学会の会員希望者に無料で配布される。
  6. 本誌に掲載された論文は,オンラインジャーナルとして電子化し,公開する。
  7. 本誌への投稿論文は,原著,総説,短報,資料,レター論文,症例報告の6つカテゴリーとする。
  8. 原著論文は,単一例もしくは複数例を対象としたものも含めて,独創性のある実証的,または理論的な論文とする。
  9. 総説論文は,重要な課題についての内外諸問題を広く検討し,独自の観点から総合的に概観する論文とする。
  10. 短報論文は,オリジナリティの高い速報もしくは予報的な報告を目的とした論文とする。本欄に掲載された後に,同じ内容の原著は本誌では採択しない。
  11. 資料論文は,内外諸研究の追試的検討,データベースの作成,装置や尺度の開発等資料として価値のある研究,新しい治療の試み,あるいは,分析方法の提案などを報告する論文とする。
  12. レター論文は,日常の臨床・研究活動上に得られた発見,反省点,誤診しやすい盲点など,また本誌に掲載された論文に対する各種の意見(追加,討議,希望など)を書簡の形式で書いたものとする。
  13. 症例報告論文は,医療,教育,福祉などの実践を通しての研究論文で,実践上の問題究明,解決をめざした論文とする。
  14. 総説論文は,編集委員会から会員に執筆を依頼することができる。
  15. 投稿論文の他に,依頼論文(特集論文,書評,学会報告など)を掲載することができる。依頼論文は,編集委員会から執筆を依頼するものであり,編集委員会の審査を省略することができる。
  16. 本誌には,論文の他に,会務報告,その他理事会が必要と認めた内容を掲載できる。
  17. 原稿に記述された内容は,一般的な臨床・研究に関する法令や倫理規定にしたがっていなければならない。特に症例報告等では個人のプライバシーに十分配慮したものでなければならない。
  18. 原稿に,執筆者以外が著作権を保持する著作物の相当な部分(評価尺度全体など)の引用や翻訳が含まれる場合は,その著者および著作権者から許諾を得たことを示す書類(電子メールも可)のコピーを添えて投稿するものとする。
  19. 投稿論文の原稿は,「執筆要領」に準拠したものに限る。
  20. 本誌の編集は,編集委員会の責任のもとに行われる。
  21. 日本不安症学会機関誌編集のために編集委員会を置く。委員長は学会の理事をもってあてる。
  22. 編集委員は理事会の議を経て理事長が会員の中から委嘱する。
  23. 編集委員会は会員の中から常任編集委員を選び,本誌のアドバイザリーエディターを指名し,理事会で委任する。アドバイザリーエディターは,査読等の編集作業に協力する。
  24. 執筆者は投稿時に査読希望者を2~5名挙げる。また,査読依頼を避けたい者がいる場合には,3名まで挙げてよいものとする。
  25. 本誌への投稿論文は編集委員会によって審査され,その掲載の可否が決定される。
  26. 本誌に掲載される論文の印刷に要する費用は本学会の負担とする。ただし,印刷に関し特に費用を要するものについては,執筆者の負担とすることができる。
  27. 筆頭執筆者には,学会誌を1部無料で贈呈する。
  28. 本誌に掲載された論文の著作権(公衆送信権含む)は日本不安症学会に帰属し,無断での複製,転載を禁ずる。
  29. 本誌の編集業務に関する諸連絡は,当分の間,下記宛とする。
    〒162-0801 東京都新宿区山吹町332-6
    パブリッシングセンター (株)国際文献社内
    日本不安症学会誌「不安症研究」編集事務局
    (電話 03(6824)6393, FAX 03(5206)5332,Email:jsad-edit@bunken.co.jp) 宛
  30. 本規定の改廃は,編集委員会の議を経て決定し,理事会の承認を得るものとする。

執筆要領

  1. 本誌は,不安症とその関連領域の研究と臨床の発展に寄与する論文で,未公刊かつ他誌に掲載予定のないものを募集する。
  2. 原著論文,総説/展望,短報,資料,レター論文,症例報告の6つのカテゴリーで投稿論文を募集する。
  3. 掲載の可否は,編集委員ならびに査読者の審査をもとに,編集委員会が決定する。
  4. 本誌は会員による投稿を前提とする。
  5. 筆頭著者が会員の場合には,投稿審査料および掲載料は,編集規定・執筆要領内である限り原則無料である。
  6. (投稿形式・必要提出物)
  7. 原稿は原則としてオンライン投稿システムにより投稿する(https://www.bunken.org/jpsad_bunken/user_logins/jp)。査読も原則的にオンラインシステムを通じて行うこととする。
  8. 必要提出物1 投稿承諾書
  9. 投稿に際しては,共著者全員がその論文内容に責任を有することを明示し,署名した「投稿承諾書」を作成する。投稿承諾書は,オンライン投稿システムより投稿する,もしくは日本不安症学会誌「不安症研究」編集事務局にメール,FAX,郵送のいずれかの形式で提出する。
  10. 必要提出物2 表紙
  11. 投稿に際しては,論文表題,筆者名,所属機関名,ならびにそれらの英訳をシステム新規投稿画面の入力欄に記載する。
  12. 必要提出物3 投稿論文(投稿ファイル)
  13. 投稿論文の1ページ目には投稿論文のカテゴリー名,論文表題(日本語・英語)を明記する。
  14. レター論文をのぞき,いずれの論文カテゴリーにあっても,400字以内の日本語抄録,250語以内の英文抄録,および5語以内のキーワードを和文と英文とでつける。英文抄録は,英語を母国語とするか熟達した人の校閲を受ける。
  15. レター論文をのぞき,いずれの論文カテゴリーにあっても,論文表題が25字を越える場合には,簡潔にまとめた25字以内のヘッダーを投稿論文の1ページ目に明記する。
  16. 論文本文は,原著論文と短報では背景,方法,結果,考察,引用文献の順に,症例報告では背景,症例,考察,引用文献の順に記述する。総説と資料もこれらに準じて記述する。
  17. 投稿する原稿は,論文カテゴリー名,論文表題(日本語・英語),日本語要約,英語要約,本文,文献,資料,個人情報を含まない脚注,表,図の順番に並べて,1つのPDFファイルにして,投稿ファイルとして提出する。本文,文献,資料には通し番号(ページ)をつける。投稿原稿内には個人情報を含めないようにする。該当するものがない場合は,それを除いて原稿を並べる。
  18. (投稿論文書式)
  19. 原稿は,A4用紙を縦置きにして,横書きとする。
  20. 論文では原則として常用漢字,現代かなづかいを用い,簡潔,明瞭に記述する。
  21. 句読点には“,”と“。”を使用する。
  22. カタカナは,原則として日本語化した外国語を記述する時にのみ用いる。
  23. 本文中の外国語の使用はできるだけ避け,外国人名,適切な日本語訳のない学術語,書物やテスト名のみ用いる。
  24. 数字は原則として算用数字を用いる。
  25. 略語は一般に用いられているものに限る。ただし,必要な場合には,初出の箇所にそのフルネームと略語を記載する。
  26. 投稿論文の字数は,A4用紙に1頁32字×25行(フォントサイズ11ポイント)で,原著,総説,資料は12,000字以内,短報,症例報告は6,000字以内,レター論文は2,000字以内とする(抄録,文献,脚注等を含む,図表と英文抄録は別)。また,1頁あたり22字×40行×2段の掲載フォームでの刷り上りが,原著,総説,資料は10頁を超える場合,短報,症例報告は5頁を超える場合には,1頁あたり1万円の掲載料を別途請求する。
  27. 図表数は,原著論文,総説/展望,資料では制限しない。短報では合計2つ,症例報告では合計4つ以内とする。そのほかに,オンライン上のみで公開する(紙媒体の冊子には印刷されない)図表を,短報では2つ,原著論文,総説/展望,資料,症例報告では4つ以内で添付することができる。また,原著論文,総説/展望,短報,資料,症例報告いずれも動画を1つまで添付できるものとする。動画は,対象者等の個人が同定できないように編集したものに限る。レター論文は図表はなしとする。規定を超過している原稿は審査の対象とならない。
  28. 図表は,1つの図・表ごとに別紙に作成する。
  29. 図には,Figure1,Figure2,…,表には,Table1,Table2,…のように算用数字の通し番号をつける。オンラインでのみ公開する図には,s-Figure1,s-Figure2,…,表には,s-Table1,s-Table2,…のように算用数字の通し番号をつける。図番号と図題は,図の下に書く。表番号と表題は,表の上に書く。図題・図中・表題・表中の表記は英文にしてもよい。
  30. 図表は,本文を読まずに図表だけで十分な理解ができるように,必要最小限度の簡潔な注をつけるが望ましい。略語や略記号を使用する場合には必ず注をつけることとする。
  31. 図表全体への注は,図表の下に“注.”,英文の場合は“Note.”と記し,空白をとって文章で述べる。特定箇所への注は,該当箇所の右肩に“a)”,“b)”,…をつけ,その内容を図表の下に述べる。
  32. 投稿論文に図表を掲載する場合は,本文右余白に「Figure1挿入」「Table1挿入」のように書き,挿入希望箇所を明示する。
  33. カラー印刷・写真の掲載には別途費用を請求する。おおよその目安として,カラー印刷経費は1ページあたり50,000円,写真の掲載経費は白黒で一葉あたり1,000円,カラーで1葉あたり5,000円とする。図は,そのまま印刷可能なもの,あるいは筆致が明瞭でトレース(トレースは実費をご負担ください)が容易なものとする。
  34. (統計量の表記)
  35. 分析結果を正確に伝えるために,データの基礎統計量(平均値,標準偏差,サンプルサイズ,相関係数など)を表記する。
  36. t, F, χ2検定の場合は,検定の手法,t, F, χ2の各値,自由度,有意水準,またできる限り効果量と信頼区間も記載する。
  37. 分散分析法で水準間の差を見るために下位検定を用いる場合などは,検定の多重性に気を付けること。
  38. 因子分析については,変数名・共通性初期値の推定方法・計算方法・因子数の決定基準・回転技法・因子パターンもしくは因子負荷量・共通性・因子間相関および因子寄与を表現する数値,また,因子得点を用いる場合は因子得点算出法などを明記する。どうしても紙面の都合で全変数が表記できない場合には,値の大きいものを降順に表記する。
  39. 構造方程式モデリングを用いる場合には,モデル選択についての経過を示す。また,パス図を示してモデルを明示する。
  40. 重回帰分析については,回帰式の係数,重相関係数もしくは決定係数(あるいはこれに準ずる値)を明記する。また,ステップワイズ法については変数選択技法を明記する。
  41. クラスター分析については,距離の測度・クラスタリングの技法・クラスター数を決定した基準などを明記する。
  42. 用いた統計処理の計算が正しいことを示すために,SASやRなどの統計パッケージを使用した場合は,使用したパッケージ名(バージョン・リリース番号を含む)を明示する。使用していない場合は,用いた計算方法がわかるようにする。
  43. (文献)
  44. 文献を本文中に引用する際は,筆頭著者の姓,出版年を明記する。ただし著者が2名の場合は両名の姓を書く。著者が3名以上の場合には,第1著者の姓を書き,その他の著者は「ら」と略する。欧語の場合は,“et al.”と略する。同じ第1筆者が同一年に発表した文献を省略する場合は,区別できるまで第2筆者以下の姓を書く。
  45. 日本語の場合,姓の区切りには「・」(中黒)を用いる。

  46. 引用文献リストの作成は,以下の要領に従うこと。
  47. 引用文献は本文の後に,「引用文献」として,筆頭著者の姓のアルファベット順にならべる。同姓の者が複数いる場合は,名のアルファベット順にする。
  48. 同じ筆頭著者の複数の論文を引用する場合は,単著を先にし,共著は第2著者以下の姓のアルファベット順にする。
  49. 同一著者の単著,あるいは同一配列の共著が複数ある場合は,刊行年次順とする。
  50. 文献記述の書式は次の通りである。なお,筆者名は全てを書く。邦文雑誌名は省略は用いず正式名称を記載し,外国雑誌名の省略はIndex Medicusに準拠する。外国雑誌,外国で出版された書籍については,Publication Manual of the American Psychological Association, 6th Editionに準拠する。
  51. 雑誌論文では,筆者名 刊行西暦年 論文題目 雑誌名,巻数(必要であれば号数),最初のページ−最後のページ を記す。
    例:
    Van der Geer, J., Hanraads, J. A. J., & Lupton, R. A. (2010). The art of writing a scientific article. Journal of Scientific ommunications, 163,51-59.
    免田 賢・伊藤啓介・大隈紘子・中野俊明・陣内咲子・温泉美雪・福田恭介・山上敏子(1995).精神遅滞児の親訓練プログラムの開発とその効果に関する研究 行動療法研究,21,25−38.

  52. 書籍では,著者名刊行西暦年 書籍名(欧語書籍では出版地)出版社 を記す。
    例:
    Strunk, W., Jr., & White, E. B. (2000). The elements of style. (4th ed.). New York: Longman.
    内山喜久雄 1988 講座サイコセラピー第2巻 行動療法 日本文化科学社

  53. 書籍の特定の章では,筆者名 刊行西暦年 章名 編著者名 書籍名 (欧語書籍では出版地)出版社 pp. 最初のページ-最後のページ を記す。
    例:
    Mettam, G. R., & Adams, L. B. (2009). How to prepare an electronic version of your article. In B. S. Jones, & R. Z. Smith (Eds.), Introduction to the electronic age (pp. 281-304). New York: E-Publishing Inc.
    上里一郎・根建金男(1983).わが国における行動療法研究 上里一郎(編著)行動療法−現状と課題−(pp. 175-200).福村出版.

  54. 翻訳書では,著者名 訳者名 訳書刊行西暦年 書籍名 訳書出版社 (括弧内に書籍の原記に従い原書籍の情報を記載する)
    例:
    バウアー,G.R.& ヒルガード,E.R. 梅本堯夫(監訳) 1988 学習の理論第5版(上) 培風館 (Bower, G. H. &Hilgard, E. R. (1981). Theories of learning. (5th ed). Englewood Cliffs, N. J. : Prentice-Hall)

  55. 翻訳書の特定の章では,著者名 訳者名 訳書刊行西暦年 章名 編著者名 監訳者名 書籍名 出版社名 pp. 最初のページ-最後のページ(括弧内に書籍の原記に従い原書籍の情報を記載する)
    例:
    シュライブマン,R.,ケーゲル,R.L.,ミルズ,D.L.,& パーク,J.C. 中村忠雄(訳) 1987 親−子関係の調整 ショプラー,E.& メジポフ,G.B.(編著) 田川元康(監訳) 自閉症児と家族 (pp. 235-254).黎明書房(In E. Schopler & G. B. Mesibov (Eds.) , (1984). The effects of autism on the family. New York: Plenum Press)

  56. インターネット上の論文や資料等を引用した場合,著者名,年号,資料題名,サイト名,URL,資料にアクセスした年月日時を記す。印刷物となっている論文・資料の場合は,上記に従う。なお,当該の論文・資料等がインターネット上から削除されるも予想されるので,必ずコピーをとって保管し,編集委員会からの請求があった場合には,速やかに提出できるようにする。
    例:
    内山登紀夫.(2011).高機能自閉症について 社団法人日本自閉症協会.
    http://www.autism.or.jp/hfasp05/20021226koukinou.htm (2012年6月27日21時15分)

  57. 脚注は必要最小限にとどめ,記載する場合には,本文の該当欄に右肩付きで注1)等と記載し,脚注そのものは別紙に記載する。なお,脚注も執筆字数に含むものとする。
  58. 校正は,初校を著者,再校以降は編集委員会で行う。
  59. 文献名,人名,地名,化学品名等は原則として原語を用い,数量はC.G.S単位により欧字で表すものとする。
  60. 別刷りは,筆頭執筆者には,学会誌を1部無料で贈呈する。それ以上入用の場合は著者が実費を負担する。別刷り50部単位で業者校正時に申し込む。
  61. (編集委員会)
    井上 猛(委員長),熊野 宏昭(副委員長),清水 栄司(副委員長),
    石垣 琢麿,井ノ口 馨,佐々木 司,塩入 俊樹,杉浦 義典,関口 正幸,藤澤 大介,松永 寿人,吉内 一浩,渡邉 衡一郎

各種情報

「不安症研究」では,執筆者は投稿時に査読希望者を2~5名挙げること,また査読依頼を避けたい者がいる場合には3名まで挙げてよいこととしています(編集規定23)。査読希望者の選択のご参考までに,学会理事・顧問・評議委員のとその専門分野の一覧のURLをご紹介いたします(査読希望者は,学会員でない方でも構いません)。
理事・顧問・評議委員の専門分野のリンク
http://jpsad.jp/about_jpsad.php
「不安症研究」では,英文抄録は英語を母国語とするか熟達した人の校閲を受けることとしています(執筆要領10)。ご紹介するような英文校閲サービスのご利用をお勧めします。
英文校閲会社の紹介先のリンク
Editage(http://www.editage.jp/adw/index.html
エダンズ(http://www.edanzediting.co.jp/

最新の変更情報

変更日変更点
2021.04.30執筆要領(編集委員会)
佐々木 司(委員長),熊野 宏昭(副委員長),清水 栄司(副委員長),
石垣 琢麿,井上 猛,井ノ口 馨,塩入 俊樹,杉浦 義典,関口 正幸,藤澤 大介,松永 寿人,吉内 一浩,渡邉 衡一郎
井上 猛(委員長),熊野 宏昭(副委員長),清水 栄司(副委員長),
石垣 琢麿,井ノ口 馨,佐々木 司,塩入 俊樹,杉浦 義典,関口 正幸,藤澤 大介,松永 寿人,吉内 一浩,渡邉 衡一郎

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